春の足音
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
タチカワブラインドのロールスクリーンには標準タイプの他に、傾斜窓用や「ホームタコス」という電動のもの、ダブルタイプや浴室用など・・・。
一口にロールスクリーンと言っても様々なタイプがありますが、
呼び名が似てて混乱しやすいのが
「小型タイプ」と「小窓タイプ」。
「小型タイプ」も「小窓タイプ」も標準よりメカの機構部がコンパクト
。
「小型タイプ」は製作可能寸法が 幅200~1200mm 高さ300~1600mm
操作方法はプルコード式のみとなります。
価格も標準タイプの製品価格×0.9とちょっとコンパクトです。
左 ライフRS-4932オリエントブルー 右 ライフRS-4915スノーピンク
「小窓タイプ」は昨年新登場したもので、製作幅が100~300mm限定のスリット窓などに最適なスリムなロールスクリーンです。
生地はシースルーから遮光まで100アイテム。
価格もお求め安く、100アイテムの生地のどれでも
高さ300~1200mmまでは¥10,000- 高さ1210~2200mmまでは¥13,000-
内付け専用ですが、ロールスクリーンの難点である内付けした時の両サイドの隙間も最小限に抑えてあり、スタイリッシュな感じ。
「業界初」の商品と謳ってあります。

上の写真は、どちらも ソワレRS-4724ダークブラウン
スリット窓って細過ぎて、折角のスマートな雰囲気をそのまま生かせるウィンドウトリートメントが今までこれと言ってなく、何かしようにもなんとなく野暮ったくなりがちでしたが、これはちょっと使えます。![]()
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
しばらくブログをお休みしていました。
友人たちの中には
「しばらくブログも更新してないけど、大丈夫?」
と、心配して電話をくれたりして![]()
ありがたいことです。
またぼちぼち始めますので宜しくお願い致します。
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
最近のコメント